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嫌な世の中

日本全国の保守層の皆さんコンニチワ
さまざまなブログで書かれている通り、創価学会糾弾のビラ撒きをしていた方が何者かに襲われた一件は皆さんご承知の通りかと思われます。

暴力事件が発生し、言論の自由が危うくなっているように思います。警察の対応というものも、長野事件やら警察が何もしない動画(ガソリン水増しの奴です)を見て、益々不信感を募らせるものであります。

言論の自由は守られなければなりません。

特に昨今の自由主義というものはタダではない。寝てればモチが落ちてくるわけではない。「例」の政権が、人権擁護法案の二の舞を作りそうで、言論も保守の将来もますます怪しい。

保守の方々の時間を削っての活動によってかろうじて守られているような気がします。最近、糞忙しくて大した事は出来ませんが、本来ならブログの更新よりこれを優先すべきで、葉書くらいは出します。



(以下コピペ)

そこで当ブログをご覧の皆様方にお願いがあります。

 西新井警察署に対して、一日も早い犯人逮捕を求めるハガキを出して頂きたいのです。電話やFAXでは業務に支障が生じる可能性もあるのでハガキでお願いします。

:例

〒123‐0843
東京都足立区西新井栄町2丁目8番15号 西新井警察署

岩永 勝敏 署長様

 平成21年8月2日に西新井警察署管内で起きた、チラシ配布を行なっていた男性が何者かによって目を突き刺されるという事件が起きました。私は一国民として、このような残虐な事件を引き起こした犯人を絶対に許すことは出来ません。一日も早い犯人の検挙を望んでおります。どうか頑張って犯人を逮捕して下さい。お願い申し上げます。


○ ○ ○ ○ ○ ○

 このようなハガキをより多くの方が投函して頂けるようにお願いする次第です。 また、この事件を報道するようにマスコミ各社に対しては、電話やFAXで申し入れをして頂きたいと思います。


(コピペおわり)

まだ送っていない方、お時間宜しければ、ご協力の方、宜しくお願い申し上げます。



それにしても、何とも痛々しい出来事で、言葉もありません。

ビラ撒いたら、傷害事件に遭うなんて、まるで、「黙れ」と言わんばかりのようで、ホント、嫌な世の中だ、、、。

怪我の方、早く良くなると良いですね。

選挙も頑張って行きましょう。私は改革か自民の方に入れます、では♪




↓↓↓よーめんブログのご紹介↓↓↓
10年間2ちゃんねるを見て来て。
「この国は少し変だ!よーめんのブログ」

http://youmenipip.exblog.jp/11792104/
↑(某氏宛て)個人的に壷にはまった記事はこれですね。云々言われだしたのは、日韓ワールドカップ辺りからでしょう。思えば、あの時はもっと酷かった。それが、いつの間にか無くなっちゃったけど、、、。

テーマ : 在日特権を許さない市民の会
ジャンル : 政治・経済

2009年8月15日②


ブログを書いていると、現実と言論が乖離して、ますます虚しく、アホらしいものに思えてくる。ブログというものは大方、背伸びをしないと書けないもので、私は十分背伸びをして書いている(しかし、これは私の役割ではない)。願わくばこの国に強い指導者こそ欲しけれど。

私は、いつも、「この国にいて欲しい」と思っていたし、今でもそう思っている。

時代を変えるのは行動者のみであり、空理空論の言論界で遊んでも何も生まれて来るものはない。

私はただの「一平卒」であり、行動者は源氏の御大将。そういう国士の方々が本来、堂々と前に出て主張する方が好ましく、小生の様な言葉遊びのようなブログばかり流行っているのは良くはない。



その意味では小生は某ブログを評価しておりますし、いくら朝鮮人を馬鹿にしても、結局「日本人は朝鮮人に対して、完全に敗北者であり、徹底的に駄目である」と言っているブロガーの方が一体何人いますか?

これを読者に対して臆することなく言い切ったブログは某ブログ以外に知りません。

望むらくは、日本人の伝統的「屈中屈韓ルサンチマン」状態からの脱却であり、中国人、特に朝鮮人に対する根拠無き優越感、これを日本人をして「亜Q」と唾棄したのは主権の会・西村修平代表以外ありえない。

あの講演会において西村代表は決然と言い切りました。しかしながら参照数は1000、2000の僅かの回数である。日本国一億総民の認識として、これが現実なのです。



あの反天連の侮日極左と戦う一般市民の方々の動画を見て、評論家の時代は終わったと思った。

小生の様な評論家のブログは消え去って、本物の言葉がネット空間で何よりも必要な時代であると。

もはや「行動する保守」の皆様こそネットに出て自分の主張を発信し、引っ張るべき危急の事態であり、日本は紛うことなくそれを求めております。

500名の保守の方々の動画を見れば、ネット言論、揚げ足取り(左翼)連中の堂々巡りというものが如何に空虚であるか?

私はあのような行動する方々を見て間違いなく「保守」であると言い切れる。

行動する保守国士の皆さん、貴方がたの時代です。




↓参考ブログ:
日本革命までもう少し!500人対180人 保守派の歴史的勝利
「この国は少し変だ!よーめんのブログ」

http://youmenipip.exblog.jp/11747505/

テーマ : 在日特権を許さない市民の会
ジャンル : 政治・経済

2009年8月15日という日に記す

私の周りには定年をゆうに過ぎ、年金生活をしている人がいる。たまに、テレビを見ては「政治家は何をやっているんだ」と憤る。「貴方は何もやっていない」と指摘すると「私に何が出来るのか」と言い返す。毎日、趣味に悠々自適で暮らしているにもかかわらず、「まず生活が大事」と言う。生活が安定しているにもかかわらず二言目には「忙しい」という。人の個人的政治活動を批判しては「気持ち(意思)の問題だ」という。そういう人であるが自分は何も行動したことは無い。

NHKを見れば若者がいる。特攻隊の精神を省みて「国の為に戦うなら国が無くなった方がいい」と言う。政権公約を見れば「国は何もしてくれない。自民党と民主党、どちら何をしてくれるのか?」と

何でもいいから一回でも国の為に何かしたことがあるか?この若者は国が無くなった後の日本を想像できていない。水島社長が言うように伝統的な日本国は無くなりつつある。

西村代表以下、保守の方々の活動を見て、私は51%の日本人に過ぎないことに気がついた。誰か?誰でもいい。戦後世代で少しでも愛国心の教育を受けた者がいるのだろうか?思えば小中高を振り返っても、とんと愛国心の教育を受けたことが無い。

旧世代の愛国日本人ならあの靖国の暴挙に飛び掛っていただろう。ただ私にあるのは中途半端な、昔のぐらぐらした愛国心だけが残って、あとはさっぱり、日本人としての原体を超えた私がそこにあるようだ。

愛国日本人と左翼や無関心な層との間に立って51%が私の姿だった。1%、愛国であったに過ぎない。多くの日本人の原体を超越した、「超日本人」はあちら側にいる。私は不幸にもにも1%の「被愛国教育者!」であったが故に、国を愛するということに、いつも不安定に、ぎこちなく、存在している。

私は100人の平均的無関心日本人の中に恐らく一人くらいいたインディアンであり、国籍無き多数の「超日本人」からは、浮ついた、理解不能の言語を話す人間にしか見えないのではないか?「日本が危ない」という言葉は、変革を求めて鳩山宇宙人に投票する怒れる日本人からは、実際の鳩山宇宙人よりさらに奇妙な「宇宙人」の戯言にしか聞こえないのではなかろうか?それが真実であるにも拘らず!!

そもそも私は思想的に左翼についたっておかしくはなかった。それが1%で、(便宜上)自称保守という側にかろうじている。水島社長は人の死をもって共感力を訴えていたが、それは1%の共感する能力であり、行動の源であったに過ぎない。右翼でなく左翼でもなく、どちらにも不完全な教育の集大成としての私が存在する。

インディアンはあの70年前に生まれてくるべきだった。私が言うのはこれはこれでおこがましいが、後の世代も前の世代も、青年達はみんな遅れて来た。

テーマ : 在日特権を許さない市民の会
ジャンル : 政治・経済

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