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真理を捻じ曲げる事は出来ない。

(大きな声の独り言)
3/9附記。

実は、3/9は東京入管において在特会のカルデロンの在留許可反対街宣のあった日である。
言わんとしたのは人の苦労も知らんと、入管の対応は酷いし、街宣が終わるや否や、森はあてつけのように(偶然、時間が重なっただけであろうが)努力を足蹴にするような発言をするからである。

東京入管はこの日メディアには今後の方針を公開したが、一般市民には公開しなかった。

東京入管は平日の10時からおよそ6時間街宣したこの意味を何も分かってない。
この不景気で苦しい最中、一介の名も無き市民が、態々、公休とって、国と国民の為に街宣するその心情と苦労を何も分かってない。

左翼組合員の如く日当が出るわけでもなく、己に利益になって帰ってくるわけでもない無私無償の行為であり、本来なら国がやらねばならぬこの仕事を、この国の酷い有様に仕方なくも代わりに彼らがやっているのである。

例えばそれは博打に溺れる親父を止めに行く息子のようなものである。もうこの国の法治の崩壊、メディアの偏向、筋の曲がりまくった政治家の腐敗ぶりに見ちゃおれんと、それぞれが忙しい中、立ち上がってくれたのである。

それを、何だ?

メディアにはこっそり公開しておきながら彼らにはすげなく追い返すとは。
まるで「街宣で大きな声あげて、うっとおしい」、「お前たちは黙って税金だけ納めていろ」と言わんばかりの態度。

在留許可から始まる法秩序の崩壊、不法移民から始まる雇用の崩壊、究極の目的である中国人口侵略を瀬戸際で防いでいるのは彼らではないか?

国を愛する国民が、国の為に仕方なくやっているという行為が、賞賛され、感謝されこそすれ、すげなく追い返されるいわれは無い。

お役所とはなんて冷淡なのだろう。

憲法を守るか守らないのかで延々とごねたウトロの役人の様だ。

メディアの偏向も相変わらず。一番酷い見出しの内容。

罪のない少女の涙はつらい 宮崎日日新聞

とんだ茶番だ、馬鹿馬鹿しい。日本国は蕨市自治区ではない、蕨市が反対だろうが、それ以外の普通の国民の声を聞くべきではないのか?

森も森だ。

本来の日本国民が、FAXを送信すれば「迷惑だ」と敬遠する。
本当に国を思う日本人の度々の反対の声は、何度あげても、無視する。

一フィリピン人中学生が涙を流して「日本が好き、お父さんを返して」と言えば、「上陸特別許可を出すこともやぶさかでない」と玉虫色の返答をする。

一体ここは誰の国であるか?

のり子は「日本が好き」と言ったらしいが、どれ程彼女が日本が好きであろうとも、彼らの本当に日本を愛する心には適わない。

しかしながら、本当にこの国を愛し、この国の為に行動している正しい人々に対してもっとも冷淡に扱うのがこの国である。

この国は、「ただ日本が好き」であるというだけのまがいものの連中ばかり可愛がり、メディアに晒される事の無い、本来、国が正しく立っていれば賞賛されるべき本当の意味での国を愛する人々は、五月蝿い連中として忌み嫌う。

メディアの偏向、
公開せず、はよ帰れと言わんばかりの入管、
本当の愛国者には恐ろしく冷淡な対応をする癖に、外国人には右往左往して情けない政治家

人権擁護法案に始まって、外国人参政権、対馬竹島、国籍法、移民1000万、フリーチベットまで。

主権の会、在特会、日護会等、様々な会派から名無しの市民の方々まで参加して声をあげ続ける事、数十回。

殆どの政治家とメディアは、悉く、無視、無視、無視、、、である。

それどころか臭いものとして警察を動員して蓋をする、うっとおしいと役所はダンマリを突き通す、政治家は国民の隙を見ては危険な法案を通そうとする。

入管も政治家も、本当に国を思って行動する市井人の心情や苦労が分からないのだろう、なんとも哀しい国になった。



のり子や人権団体がどうあがこうとも、本当は彼等こそ称えられなければならない。

どれだけマスメディアが偽物の理屈ばかり取り上げようとも、真の理屈は覆らない。

如何に赤い連中が国連まで使って揺さぶりをかけ、感情で法治を捻じ曲げても真理を捻じ曲げる事は出来ぬ。

真理は彼等にこそある。

テーマ : 在日特権を許さない市民の会
ジャンル : 政治・経済

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