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在日物語②~とある在日爺さんのお話~

ワタスが知るもう一人の在日のことを話す。

昔、ワタスが某場所でパチンコをやっていたときのことである。
何、ワタスがパチンコを生業としていたと言うことではない。
当時のワタスは朝鮮人の存在に関して何等知識もなく、パチンコマネーが北に流れているというのは知らなかった。多くの人がそうであるように、ただパチンコをやりたいからパチンコをしていたわけである。
ワタスの横の台に座り、パチンコの旨い打ち方を教えることから仲良くなったその爺さん。
ふと見ると爺さん指が3本無い。
まー、金がかかるからワタスと爺さんはそれはそれは一心不乱に打っていたわけだが(笑)

何週間かたって爺さんがいつもの様にパチを打つことなく、ワタスの横の台に座り、一言つげる。
「AVを買わないか?」
その額一本10万円!!である。

アパートに帰ってサンプルのAVを見る。

なんと爺さんが出ていた。誰が撮ってるのか爺さん主役だからall無修正。内容も市販のAVと比べてとてつもなくハードコアな内容であった。ワタスはお断りをし、また暇な折にパチしていた。

とある電気屋での話である。複数の男がやって来る。それを見た途端、店長、店のシャッターを閉める。店のシャッターは自動である。閉まるや否や、二、三人の男、騒いでガンガンシャッターを蹴って暴れる。

店長、どうしたか?すぐさま何処かに電話を掛ける。やがてシャッターが開いて二、三人の男入ってきたとき、謎の爺さん現る。あの爺さん周りに屈強な男達引き連れて現る。すぐ様、騒いだ男達、蹴散らされ、平穏戻る。店長、爺さんを別室へ案内。
やがて出てきた爺さん、懐が暖かくなったのかまたパチに出かける。

その爺さん?今は恐らくいない。というのは相当な高齢である。上記の文章を読んでどう解釈するか?これは、正義の味方が悪い奴を叩き出したように、良いように書いている。このオハナシ、想像力を働かせる事が重要だ。淡々と書いているが、実際は全く違う。
町の店長からバーのママ、すし屋の店長まで商店街は、皆辛かったと思う(・・・orz)





在日A君の話と、在日爺さんの話を読んで、読者がどう解釈してもらっても構わない。
在日A君の話を読んで在日に同情するか?在日爺さんの話を読んで在日に憤慨するか?
在日は在日。
日本人は日本人。
日本人にも傷物の世界があるように在日にも傷物の世界がある。

好いか悪いか、どちらにしろ客観的に見ることが必要だ。
その点、在日A君に心動かされたワタスの精神脳は、あの一件にあって客観的に見ることか出来た。
以上の経験を踏まえた、ワタスの結論は同情しない、である。

前稿を踏まえ、
在日について評価できる相手はまた正当に評価しよう。
が、評価できない相手には一切同情しない、ただそれだけだ。

読者の解釈はそれぞれ自由である。

が、少なくとも、それを冷静に、客観的に見ることが出来るのなら、在日と交流していてただ単に、好きだから参政権やろうとか、そういう結論にはならないだろうと思っている。








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