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斜陽の記②~この国の緩やかな解体を見る~


↑保守運動の現実。保守はレジスタンスかゲリラなのか?

はっきり言うと外国人参政権を始めとして、これから、移民1000万、ユニバーサル法、戦時性的強制被害者に関する法律案、朝鮮人軍属補償、沖縄ビジョン等、ありとあらゆる手段で普通の日本人の権益はしゃぶりつくされる。

今ある言論の自由、抗議活動の自由もゆめあるとは思わないことだ。村田春樹氏は人権擁護委員会に呼び出されたのだ。あの理路整然と語る村田春樹氏が?である。それも事実を指摘しただけで。
人権擁護法が通らなくたってホトボリがさめた頃に名前を変えて通してしまえば同じ事だ。

一番悲惨なのは高い民族意識を持った人である。日本民族の歴史的否定は耐えられないだろう。無関心日本人は知らしむべからずで意識も無いから破壊されても何も感じない。破壊の感覚さえ無いだろう。民族派日本人はなまじ悠久の歴史観を持っているからこそ、最も屈辱的な思いをするだろう。
一番中国人、二番在日、三番その他外国人、四番ノンポリ日本人、五番民族派日本人。

それらは緩やかな良識的日本人と日本国の解体である。

何せ左翼は在日と組んでこの活動を60年間もやってきたわけだから。60年間の膿はそうそう取れるものではない。

現実的に見て、将来に対し、希望的観測を持ち得るものではないものと多くの日本人が十分認識する必要がある。しかしながら、それは大抵のブログにおける現状で立ち止まり、不平を言い続けるということではない。私が言いたいのはだからと言って投げ出さずに、それでも前を向いて行かなければならないということである。

地方議会からマスメディアまで左翼と外国人に牛耳られ、日本人は愚民化されられた現在、それこそ何処かのブログで書いていた、愛国救済を求めて、至る所で狂ったように良識ある全ての日本人が叫び出し、国会議事堂に押しかけでもせん限りこの状況は変わらんだろう。

我々は主に在日や中国人、その他外国人との移民共生社会になるからと言って、これから海外に移住出来るわけでは無い。

ソフトランディングというか、落しどころというか転がり続けることをどこかで止めさせ、反撃に転じなければ、日本人は三等民族と一億総愚民化の飴玉を永遠にしゃぶらせられ続ける事になる。

転んでも転びどころを間違えずうまく転ぶ事を考えるのだ。

打ち所を間違えて、頭を打って死なないように、そして今度は反撃できるように慎重に転ぶ事を考えるのだ。

民潭総連に匹敵する頭数をなるべく早く集め、集団で、請願書を送り、それを武器に政治家に働きかけるロビイング団体。それは、主権の会でも在特会でも何処でも良いのだ。言論が取り締まられないうちに、日本人同士で集まる場所、今のうちに良識ある日本人の結集軸を作っておく事だ。



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