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虐められる日本

アジアの女性問題に取り組むカナダ人英語講師
「韓国の無力な女性たちの力になりたい」

 17日午後8時、ソウル弘益大学前のクラブ「タ」で女性だけのユニークなイベントが開催された。その名も「ワイルド・ウーマンズ・パフォーミング・アーツ・フェスティバル」。訳して「ワイルドな女性たちの公演芸術フェスティバル」。このフェスティバルを率いたのはカナダ出身のソウル大学英語講師、アンジェラ・ライトルさん(35)。寒波の中でこうしたイベントを開催するのには特別な理由がある。「経済危機で最も苦痛を受けるのは貧しい女性たちです。収益金(入場料1万5000ウォン=約960円)はすべてそうした女性たちを援助している非政府組織(NGO)の活動基金に充てる予定です」

 舞台に上がったアーティストたちは、カナダ、米国、英国、ニュージーランドなどから来たライトルさんの友人たちで、ほとんどが韓国で英語を教えている講師だ。ライトルさんはトロント大学で教育学を専攻した。韓国の女性問題に関心を持つようになったのは、「日本軍の慰安婦」という歴史的事実を知ってからのこと。「日本の高校で英語の教師をしていたことがありました。そのとき、韓国に旅行し、第2次世界大戦と日本軍の慰安婦に関する話を聞いてとてもショックを受けました。再びカナダに戻り、女性の人権と関連したNGOでボランティアをしながら、アジア地域の女性問題について研究するようになりました」

 ライトルさんは英語講師として働く傍ら、毎週水曜日に在韓日本大使館前で行われる元慰安婦たちの集会に参加し、1カ月に2-3回ずつ京畿道広州にある「ナヌムの家」を訪れ、元慰安婦の女性たちの世話をしている。

 「新政府は女性問題には特に関心がないようです。女性部が小さな部署に転落するほど、韓国は男女平等が実現しているのでしょうか。42歳の韓国の友人は英語と日本語が堪能で、仕事の能力もあるけれど、ただ中年女性という理由だけで就職できずにいます」

 ライトルさんがフェミニストになったきっかけは面白い。「8歳のときでした。隣に座ったハンサムな男の子が『どんな色が一番好き?』と聞くので、青と答えました。するとその男の子が『青は男の色だよ』と言ったんです。だからわたしはこう言いました。『わたし、フェミニストよ』って(笑)」

キム・ユンドク記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

ナヌムの家?どっちでもいいや、戦時売春婦の溜まり場やろーが。従軍慰安婦?今だにそんなもんを信じている外国人がおるとは。日本は世界に向けたプロパガンダで完敗しておる。カナダ人?日本に来て西村先生に説教してもらいなさい。

大体、世界中で植民地支配をし、奴隷貿易をしていた外国人が何を言うか?外国人に言われたくは無い。

ODAで好きなだけ金せびられて、やれ人権だ共生だのたまいながら、移民による日本人の富の収奪計画と日本民族の解体が進んでおる。

こりゃ日本虐めだ。
未だ原罪感の呪縛から覚めやらぬ赤ちゃん日本人に対する人権侵害だ。
日本人に対する差別として、国連に人権救済を訴えにゃならん。




どいつもこいつも日本を虐めおって



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テーマ : 在日特権を許さない市民の会
ジャンル : 政治・経済

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