スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

チャンネル桜、在特会、、、。

動画を見てると、大阪でNHKの台湾デモに参加された方が、在特会のデモに参加してたりする。

一方で在特会のメンバーが反日NHkのデモに参加してたりする。

主催者のルールに従う限りそれぞれ別の団体に参加出来るのは喜ばしいことだ。例えば、桜のメンバーだから参加しちゃ駄目とか、在特会だから桜のデモに参加不可ですというのが無いのは、良いことだ。

本来、デモの参加者はそれぞれの政治主張にあわせて、それぞれが流動的に参加するものだが、大方の保守は、反日NHKにも外国人参政権にも反対だし、共通認識というのは細かいところは抜きにして、大体は一致している。

つまり、思想的に根っこの土台は、殆ど大差ない人が多いわけで、根本的な認識さえ違わなければ、問題ない。そういう観点から見れば後は方法論の違いで、たまたま、その結果が「桜」に賛成であったり「在特会」に賛成であったりしただけなのだと思う。

実は普通の一般参加者というのはそれほど桜とか在特会にこだわってない。桜だから、在特会だから嫌だというのは、まず無い。それよりもテーマとか、政治家の何々が来るぞとか、大きなデモだからいっちょ参加してみよう、とか、それぞれ案外、別の理由で来ている。こうなると、志向の問題になるから、桜ですとか在特会ですという色分けをわざわざする必要もない。

そうして、反日NHKと外国人参政権、、、。在特会のメンバーがひょこっとNHKに参加してたり、桜が京都や大阪の外国人参政権デモに出ていたり、、、。桜のNHK参加メンバーの中から、ちらほら在特会の話を聞いたりもする。

面白いのは在特会の立場の上の人が桜のデモにふらりと出てきて桜も気づかないのか、一般参加者のインタビューに出てたりする(笑)。

参加したその場でお互い政治云々の話やら、あれやこれやの交流など、相乗効果で良い結果が出ているように思う。

桜のことは良く分からないが、それぞれがお互いに良い面を引き出しあえれば良いのではないかと思う。


よーめんブログのご紹介↓
http://youmenipip.exblog.jp/
「命を懸けてないからだ」の記事を見ました。真正保守議員の皆様を除き大方の政治家は命懸けてないですよ。命懸けて腹切ってるのは政治家ではなく、団体の人なんですよ。で、負けても未だに公明と仲良くとか言ってるんですよ、もうね、、、。



人気ブログランキングへ
人気ブログランキングへ

テーマ : 在日特権を許さない市民の会
ジャンル : 政治・経済

コメント

非公開コメント

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
プロフィール

世事録

Author:世事録
FC2ブログへようこそ!

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。