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ネットと公選法


東京の真正・愛国・忠国・報国・七生報国・忠義・仁義・信義・礼儀・大日本・国粋・民族・行動右派・歴史と伝統・神道靖国・保守層の皆様、都議選、大変お疲れ様でした。


(大きな声の独り言)
公選法の関係で小生は何処まで書いて良いのか迷っていた。別のブログでは警告を恐れぬ漢が「自公は駄目、民主党に一票を」と明言していた(自公は駄目は自公だから出来るのよ。もしこれが、創価学会公明ならば、出来ないんじゃないの?)。まあ、さすがにこれはNG?なのではなかったのか。グレーゾーンとでも言うか明確なガイドラインが無いから、どこまでがokでどこまでがNGなのか良く分からん。

誰もが前例が無いところに、前例になりたくない、誰もが貧乏くじを引きたくない。突っ込んだところで「警告」で済むんだろうが、障らぬ神になんちゃらで突っ込んだらアカ削除(やりまくれば通報で最悪、逮捕)なのだろう、ギリギリの範囲で我ながら良く書いていたと思う。

右が自民党に入れろ入れろと強烈にプッシュすることも無く、左が民主や共産に入れなさいと強烈にプッシュすることも無い。いつもは「自民に入れる奴は屑!」「民主支持者は駄目人間!」などと、喧々諤々、互いの陣営を罵ってやまない仲だが、同舟して「じっとダンマリ」を貫いているのは奇妙な光景だった。

普段はブロガーがお互いに与党、野党を口汚く罵るも、都議選を前にして急にお互い沈黙するのは公選法を意識してのこと。さんざ罵りあう右と左が都議選で静かなのは奇妙な光景だった。創価をソッカーと言ったり工夫しているブログもあったが創価はOKなのかかNGなのか?動画転載はOKかNGか?小生はブログ記事「(7/12は投票所へ)創価学会高倉 良生VS吉田 康一郎の一騎打ち」を武田(徹夜)で消した。選挙が終わるまでは、何処のブログも五里霧中の手探り状態だったのだろう。

選挙が終わって、ようやく創価批判が出来るようになった。ようつべで創価批判の動画が流れていたが、それをうpしたブログは殆ど無かったんじゃないか?拡散希望とは言うけれど、拡散できないものは出来ないし、バックに弁護士無し、ネット向けのガイドライン無しの曖昧な法律では、法律に無知素人なネチズンは誰も踏みたがらないもんだよ。

一歩を踏めるのはある程度詳しい、ここまで書いて大丈夫だと確信している人くらいじゃないかな。みんな、イミフな「公選法」に戸惑い、萎縮するのだ。まして、創価批判なら尚更のこと、自民党を批判するのとは訳が違う。都議選の紹介さえないブログがある中で、とまれ、自分は自分で良くここまで書いたと思う。

都議選は一億総左翼国誕生のデモンストレーション。

左翼法治。

自治基本条例から崩れ行く国民自治の破壊(自治基本条例、外国人参政権、道州制)
不法滞在外国人に対する法的恩情(カルデロン、国連を通じた海外による突き上げ、メディア工作)
法廷で勝っても傍論を引き出しての勝手解釈と宣伝(慰安婦、参政権等、在日弁護士によるコラボレーション)

左翼政治。

民主党躍進、毒を食らわば皿までの自公連立→保守分裂、社会不安定化による共産党躍進?

左翼(創価)警察。

次の選挙は自民に入れる。真正保守なら自民に入れるべき。そりゃ選挙区に松原仁(議員)とか西村慎吾(閣下)とかいるならあれだけど。

公明票という毒を飲んだ自民党にとことんまで付き合う。

しっかし、自民よ。弱体化した今において、もはや公明の一票を恐れる必要があるだろうかと?

ど~せ行き着くところまで行き着くのなら、すっぱりと手を切ればいい。

それが出来んから、失敗するのよ。

最後に、ナマイキながらこのブログを見ている日本全国の真正保守またはアンチ創価の皆様に一言申し上げたき儀がございます。

お前に言われんでもやるわいという方には申し上げません。

え~と、ですねぇ。

・・・

・・・・

ま~、次の選挙も落ち込まずみんなで投票所に行きましょう、ということです。  

・・・

・・・・

以上です(笑)。

ま~、「行動する保守」(←この表現が密かなブームらしい)ということで、、、。

今回の都議選は色々書きたいけど、ま~この辺で、、、。





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