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地方保守②

大阪は将に在日包囲網である。布施を中心として円状に、長瀬、小阪、生野、鶴橋、今里永和、、、等々。隣には金さんが、職場には朴さんが、学校に行けば李さんが、つまり、生活のリズムの中にどこにでも在日がいる。「在日特権を許さない」と旗を掲げて訴えることは正しいのだが、正しくても声を上げるには相当な無言の圧力がある。

在特会関西は数名の保守の方々とそれに付随する形での街宣者で成り立ってきた。運営が潰されれば代わりの運営はいないのである。唯一立ち上がれるとすれば、カネと時間を作れ、さらに在日と関わり合いの無い自営業者くらいでは無かろうか?「代わりがいない」のが現実である。

憚りながら愚考する。

前回の講演会で在特会の街宣に際し、動員を強制的にかける云々の質問があったが、否定された。
客観的に観て、関東はさておき、関西ではもうまわらない。関西の保守が潰された以上、街頭活動も無い、まわっていないのが事実である。

在特会関西はもはや、運営以下全てを持ち回りにする以外に無い。特に運営は持ち回りにしなければやっていけないのではないか?誰か挙手する人はいるか?「結局は誰もいない」のである。一人が仕事を抱え込むのではなく、個々の小さな力を集め、10人20人、横並び一直線で持ち回りでやっていく。運営の仕事量を数の力で分散する以外に無い。限界なのではない。清水の舞台から飛び降りるのが怖いだけである。関西人がみんなで飛び降りれば良い。




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テーマ : 在日特権を許さない市民の会
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