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久々にニヤニヤしたの巻~首相官邸にまたも敗れた中川元幹事長~

今日は面白い記事を拾ったので読者の方々にご紹介したいと思います。



THIS WEEK 政治
公務員制度改革で首相官邸にまたも敗れた中川元幹事長

(週刊文春 2009年4月9日号掲載) 2009年4月4日(土)配信


民主党の小沢一郎代表の資金管理団体に対する西松建設のトンネル献金事件の陰で、ほとんど注目されなかったが、中川秀直元幹事長が、またも麻生官邸に敗れた。

 きっかけは、公務員制度改革関連法案をめぐり、首相官邸と自民党改革派の間で、綱引きが繰り広げられたこと。特に、中央省庁の幹部人事を一元的に管理する新設の「内閣人事局」の局長ポストを、「官僚のトップ」といわれる事務方の官房副長官(現在は漆間巌元警察庁長官)が兼務することを認めるか否かが焦点となった。

 兼務を可能にする政府案を「政治主導の理念に反する」と強く批判したのが、このところ影が薄かった中川氏だった。同調する中堅、若手議員とともに党行政改革推進本部(中馬弘毅本部長)の議論をリードし、一時は「行革本部の八割は私と同じ意見。修正案を持ってこない限り了承しない」と修正実現に自信を見せていた。

 だが、何かにつけて政府方針に異を唱える中川氏に不快感を募らせる麻生太郎首相は「誰が局長になろうが、首相と官房長官が認めない人事は通らないシステムになっている。政治主導に反するという批判は当たらない」と頑(かたく)なに修正を拒否。「選対幹部が『これ以上、反対を続ければ反党活動とみなす。衆院選の公認も取り消す』と言っているという情報が流れた」(若手)こともあり、最後は反対派は腰砕け状態に。三月二十七日の行革本部で、将来的に兼務を解消し人事担当の副長官を新設することを検討するとの条件付きで政府案は了承された。同調者を失った中川氏は「次の内閣で実現すればいい」とうそぶくのが精いっぱいだった。

 町村派関係者はこう指摘する。

「中川氏には、今後の党内政局や政界再編に向けて、ばらばらに活動している反麻生グループを『改革推進』の旗の下に糾合し、その司令塔になろうという野心がある。しかし、所属する町村派では村八分状態。本部長代行をつとめる国家戦略本部も、小泉内閣時代は党の参謀本部的な存在でしたが、麻生内閣になってからは有名無実化され、追加経済対策の取りまとめも新設の日本経済再生戦略会議に委ねられた。足場を失った中川氏についていく議員は少ない

 よりによって、同会議の会長は中川氏のライバルの町村信孝前官房長官。中川氏の春は遠い?



ワタスは一般peopleなので週刊文春の記事がどれ程、信憑性のある記事かどうかはわかりません。よってガセネタで期待ばかりさせる内容なのかもしれません。

しかしながら、人間には感情というものがありますから、ワタスはこの記事を読んでるうちに事の真偽はどうあれ、思わず満面の笑みがこぼれました。

将に、破顔です。

正直に申し上げます。いや~、これは、久々に(・∀・)ニヤニヤしました(笑)。

何しろ、ここ一ヶ月、カルデロンの件での森の答弁もまた酷く、自民党に不満が溜まっていたもので、、、。

麻生首相、どうか、もっともっと不快感を募らせ、移民1000万の中川秀直と距離を置いて下さい。

反党活動とみなし、衆院選の公認も取り消して下さい。そして、自民党から追い出してください。ついでに公明党とも縁を切ってください。


中川秀直と距離を置けば置くほど、自民党は健全になり、保守の支持を集めるのです。




↑「今日よりも明日、何か新しいことを始めよう」。はい、yes,we can changeです。日本のより良き将来のために、次期選挙で中川秀直はchangeしましょう。






↓↓↓当日、ご都合宜しい方は、是非ともご協力お願い申し上げます。↓↓↓
<デモのお知らせ>

犯罪外国人・犯罪助長メディアを許さない国民大行進 in 蕨市

不法入国者、不法残留者を日本から叩き出そう!
犯罪外国人を擁護する偏向報道のメディアを許さないぞ!
法治国家日本の崩壊を目論むカルデロン一家の支援者を糾弾しよう!

他人名義の旅券で不法入国し、そのまま10年以上不法残留を続けた悪質極まりないカルデロン夫婦の国外強制送還に対し、一部の無法者たちがこの夫婦が勝手に日本で作った子供を理由にその罪を免じろと信じられない主張をしています。また、TBSや共同通信などの主要メディアも犯罪助長よろしくお涙ちょうだいの感情論をこぞって展開し、不法入国・残留という入国管理行政の根幹を揺るがしかねない犯罪行為を容認する発言を続けています。

警察庁発表の白書でも「不法残留者が凶悪犯罪事件を引き起こす率が年々増加している」とはっきり指摘されている中で、感情論で法治を捻じ曲げようとする行為は日本の治安を破壊するだけではなく、法治国家としての自殺行為に他ならないものです。私たちは日本国民として社会の治安を守るために、犯罪を起こした外国人への厳しい処罰と行政処分を求めます。そして、法治国家の国民として感情論で法治を捻じ曲げようとする無法者や犯罪助長メディアに断固として抗議の声をあげます。

カルデロン問題に憤る方だけではなく、犯罪助長の偏向報道を繰り返すメディアに対して怒りを覚える方もぜひ当日ご参集ください。この問題の発火点となった蕨市より全国に向けて日本国民の正義の声を届けましょう。


【日時】
平成21年4月11日(土)13:30集合 14:00出発 15:00終了予定

【集合場所】
柳橋公園(埼玉県蕨市中央1丁目11番)
地図は こちら をクリックしてください。

【アクセス】
JR蕨駅(京浜東北線)西口から徒歩3分

【生中継】
以下のURLにて13:00より生中継を予定しています。
http://www.stickam.jp/profile/zaitokukai

【その他】
日章旗やプラカードの持参歓迎。
特攻服など現場にそぐわない服装はご遠慮ください。
当日は撮影が入りますので顔を写されたくない方はサングラスなどご持参ください。
警察当局及び主催スタッフの指示に従って行動してください。

【主催】
在日特権を許さない市民の会

【協賛】
主権回復を目指す会/せと弘幸Blog『日本よ何処へ』/NPO外国人犯罪追放運動/外国人参政権に反対する会・東京

【問い合わせ】
桜井誠(070-5021-5975)

テーマ : 在日特権を許さない市民の会
ジャンル : 政治・経済

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