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斜陽の記②~この国の緩やかな解体を見る~


↑保守運動の現実。保守はレジスタンスかゲリラなのか?

はっきり言うと外国人参政権を始めとして、これから、移民1000万、ユニバーサル法、戦時性的強制被害者に関する法律案、朝鮮人軍属補償、沖縄ビジョン等、ありとあらゆる手段で普通の日本人の権益はしゃぶりつくされる。

今ある言論の自由、抗議活動の自由もゆめあるとは思わないことだ。村田春樹氏は人権擁護委員会に呼び出されたのだ。あの理路整然と語る村田春樹氏が?である。それも事実を指摘しただけで。
人権擁護法が通らなくたってホトボリがさめた頃に名前を変えて通してしまえば同じ事だ。

一番悲惨なのは高い民族意識を持った人である。日本民族の歴史的否定は耐えられないだろう。無関心日本人は知らしむべからずで意識も無いから破壊されても何も感じない。破壊の感覚さえ無いだろう。民族派日本人はなまじ悠久の歴史観を持っているからこそ、最も屈辱的な思いをするだろう。
一番中国人、二番在日、三番その他外国人、四番ノンポリ日本人、五番民族派日本人。

それらは緩やかな良識的日本人と日本国の解体である。

何せ左翼は在日と組んでこの活動を60年間もやってきたわけだから。60年間の膿はそうそう取れるものではない。

現実的に見て、将来に対し、希望的観測を持ち得るものではないものと多くの日本人が十分認識する必要がある。しかしながら、それは大抵のブログにおける現状で立ち止まり、不平を言い続けるということではない。私が言いたいのはだからと言って投げ出さずに、それでも前を向いて行かなければならないということである。

地方議会からマスメディアまで左翼と外国人に牛耳られ、日本人は愚民化されられた現在、それこそ何処かのブログで書いていた、愛国救済を求めて、至る所で狂ったように良識ある全ての日本人が叫び出し、国会議事堂に押しかけでもせん限りこの状況は変わらんだろう。

我々は主に在日や中国人、その他外国人との移民共生社会になるからと言って、これから海外に移住出来るわけでは無い。

ソフトランディングというか、落しどころというか転がり続けることをどこかで止めさせ、反撃に転じなければ、日本人は三等民族と一億総愚民化の飴玉を永遠にしゃぶらせられ続ける事になる。

転んでも転びどころを間違えずうまく転ぶ事を考えるのだ。

打ち所を間違えて、頭を打って死なないように、そして今度は反撃できるように慎重に転ぶ事を考えるのだ。

民潭総連に匹敵する頭数をなるべく早く集め、集団で、請願書を送り、それを武器に政治家に働きかけるロビイング団体。それは、主権の会でも在特会でも何処でも良いのだ。言論が取り締まられないうちに、日本人同士で集まる場所、今のうちに良識ある日本人の結集軸を作っておく事だ。



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斜陽の記①~この国の緩やかな解体を見る~

某ブログで日本は末期的症状にあると。

確かに。しかし、、、そんなこと言っても始まらんじゃないですか?
といっても打開出来ないものは出来ないと言われればそれまでですが。

いみじくも、保守はインディアンではないか。主権の会の西村修平代表は保守の現状をゲリラと呼んだという。本当か?ワタスは保守の現状をチコモタインとかハシュタインとか、江戸、明治期の蝦夷開拓史にいた、アイヌ民族の反乱の、そういう存在ではないかと考えている。

これからこの国が如何に無様に転ぼうとも、日本人の権益を護る、日本人の為の団体が必要になる。中国人には華人団体が、ブラジル人にはブラジル人団体、在日には民潭総連。フィリピン、ベトナム、、、etc

移民共生国家という言葉が嫌いである。現実には多数決原理で移民に日本人の権益、文化、歴史観がが食われる社会である。

国を売り渡す左翼、政治家、マスコミ、利ざやを稼ぐ事しか考えていない経団連、そしてなにより無関心愚民化させられている普通の日本人。

ゆくゆく、それらに日本国は侵食されて、単一民族国家から他民族国家に変わり、日本人はその一部を構成するに過ぎない存在になる。つまるところ日本民族は日本族になる。

日本人は災厄を自ら嬉々として受け入れ、無関心と能天気の中で、移民社会での失業という悲惨さを学び、他民族のとどまることのない欲深さを学ぶ。

と言っても大多数が愚民化させられ、人権擁護法、ユニバーサル法、人種差別撤廃法でもって情報統制の効いた情報管理社会では、怒る人でさえ少数派になると思うが。

そのときの為に心ある日本人によって、「日本人の権益防衛の為のロビー団体」を立ち上げておく必要がある。日本人の雇用、社会保障、文化、歴史観、さらには日本国の領土の防衛。

将来の移民社会後の、雇用とか社会保障とか、特定集団にばかりお金が使われないように、「普通の日本人」の「普通の生活」を防衛する団体が必要である。

生活を守るということは右、左のイデオロギー的なものではなく、日本人としての、先住民族としてのごくごく当たり前の要求である。

また、同時に日本人の国益も追求しなければならない。

魚価の値段、ガソリンの値段は尖閣竹島シーレーンの防衛がしっかり出来ていればそんなに上がらなかったろう。対中ODA、民主党案の慰安婦賠償はどうだろう?あんなものに支払うのなら日本人の社会保障に廻すべきだ。

国益は直接的には個人の利益にはならずとも、間接、長期的には民益に繋がる。

ワタスは青年会議所は普通の日本人には敷居が高すぎると感じた。日本会議は良く分からないので、会費を払って入る気にならない。

政治的無関心な、「普通の日本人」に対して、頻繁なアクションを取り続け、媒体を通じて発し続ける団体はそうそうあるものではない。その意味で在特会等、様々な草の根保守の方々の活動は大変意義深いものである。






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歯切れの悪い日本生活党

某左翼ブログで、これからウヨクが台頭して右傾化する、日本の社会的末期だとか言う主張が載っていた。

( ゚д゚)・・・・。

心配しなくても大丈夫ですよ、これから左翼と在日の天下です。もっとも、長期的には中国人の天下になりますが(笑)

民潭は馬鹿です。中国人という数の原理で最強最悪の友人を仲間にしました。長期的には在日は手下に成り下がり、日本人は下僕になります。

一部の左巻きは食える利権を作った人は食えます。左巻きと一緒になって労働運動してた人は分かりません。

普通の日本人は仕事がなくなりますが、無くなってもそれが誰のせいか分からないので全部、政治家の雇用対策のせいにします。

雇用が改善されない場合、単純に1000万人の低賃金の移民受け入れは、1000万人の日本人失業者を生み出すか、労働賃金の格下げを生み出します。

生活保護受給者数が限られた場合、1000万人の移民の生活保護受給は1000万人の日本人の生活保護打ち切りを生み出します。

社会保障費が限られた場合、育児手当等、1000万人の社会保障支給は1000万人の打ち切りか、費用の平均化を生み出します。


景気の回復が無い以上、お金は無いところにはありませんし、雇用もまた無いところにはありません。需給バランスで、労働賃金は下げられます。社会保障費負担は増額します。

景気の回復が無いのに、供給を増やし、利ざやだけ取ろうとしているのが経団連です。



(↑中盤以降必見。虐めに虐め抜いてブクブク太る経団連)

貧乏人が増えると社会は不安定になり、社会不安コストが増大します(決して差別的な意味で言っている訳ではないということをつけ加えておきます)。それらは財政収支により賄われます。


雇用不安と労働賃金引き下げから、社会全体としてどんどん左傾化し、今以上の労働争議が増えます。


日本生活党(ワタスは最近の共産党員を生活党党員と呼んでおります。何故なら実際のイデオロギーよりも生活防衛の為に入党した人が多いからです。)は移民1000万に対しては静観を貫いております。

賛成でもなければ、決して反対の立場を取る事も御座いません。

労働団体の支持と、在日等外国人人権団体の支持と、両方を抱えた党ならではの強かな判断だと思います。


しかしながら、どうでしょう?移民1000万人に対して都合が悪いから沈黙するというのは労働問題を重視する生活党の姿勢として如何かと思うのですが。

日本の失業と雇用の確保の為に、派遣法の抜本的改正を目指したところで、移民1000万は派遣問題以上の財政コストと失業をもたらすのではないでしょうか?

日本の雇用・労働を守ると本当に仰るのなら、日本生活党は、移民1000万人計画に対しては是非とも反対の姿勢を明らかにして戴きたく期待しております。

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だから言わんこっちゃないカルデロン事件

カルデロン親子の件ですが、また、10日間の仮放免延長ですか。いい加減ひつこいですね。ところで東京都足立区においてまたこんな事件が出てきました。

夕刊(東京新聞)
東京都足立区に住むインド国籍のサニー・アマルさん(45)の長女で小学六年のコーマルさん(12)が今月、都内の私立中学校に合格した。バレーボール部への入部も決まり、入学式を心待ちにするが、実際に校門をくぐれるかは分からない。一家は不法残留で強制退去処分を受け、現在は退去が猶予されている仮放免の身だからだ。 (寺岡秀樹)

 アマルさんは一九九三年、妻(45)と短期ビザで入国。期限切れ後の不法滞在中、コーマルさんと長男(15)、次男(9つ)の三人の子どもが生まれた。夫妻は少しでも自然な形で滞在できれば、との思いで子どもたちが通った小学校のPTA役員を務め、地域のボランティア活動にも積極的に参加してきた。

 コーマルさんが地元のスポーツ少年団でバレーボールを始めたのは小学二年の時。友だちに誘われたのがきっかけだが、一七七センチの長身と持ち前の身体能力を武器に頭角を現し、昨年は都大会に出場。強力なスパイクが注目された。

 合格した中学校のバレーボール部は今春に新設されるが、系列高校は関東大会の出場校。中学チームの強化を目指す学校関係者は、コーマルさんの入部に熱い視線を送る。

 コーマルさんの夢はプロのバレーボール選手。夢に近づく第一歩となる合格に、コーマルさんは「泣きたくなるくらいうれしかった。練習が厳しくても頑張ってエースを目指す」と瞳を輝かせる。

 しかし、希望が膨らむにつれ、強制退去への恐怖も大きくなる。退去処分の取り消しを求めて起こした訴訟は昨年、最高裁で敗訴が確定。仮放免中の一家は、身柄の収容が一時的に停止されているにすぎない。東京入国管理局への毎月一回の出頭を義務付けられ、いつ収容されてもおかしくない状況が続く。

 コーマルさんは今月十日、家族とともに出頭し「合格したのにインドへ帰りたくありません。私のたった一つのお願いです」と記した法務大臣あての手紙を提出した。

 「中学合格が家族全員の滞在につながってほしい」と祈るコーマルさん。一家の残留を求める嘆願書は一万一千人分を超えた。
◆強制退去処分 07年2万8000人

 法務省によると、二〇〇七年に強制退去処分を受けた人数は全国で約二万八千人で、うち、アマルさん一家のように同処分を受けてから仮放免の身にあるのは約九百四十人。だが、この一家と同じく十五歳以下の子どもがいる世帯の数は統計上の数値がないという。

 同省は「在留を認めるかどうかは家族状況や在留を希望する理由など、ケース・バイ・ケースの判断になる」と説明している。

こんなことが全国全市で続けば入管法は崩壊しますね。ゴネ得と泣き落としのジャイアニズムワールドが通用するのなら法治国家は必要ないのではないのでしょうか?
真面目に滞在し、真面目に帰っていく良心のある外国人のイメージを貶めて悪い事をしているとは思わないのでしょうか?

だから言わんこっちゃないんですよ。

カルデロン親子の次にまた別のケースが出てくるのは分かりきった事じゃないですか。
足立区にしろ、蕨市にしろ、みんな自分の町の外国人だけ受け入れればそれで済むのでしょうか?
済むわけないでしょうよ。

勤勉だし素直だし可愛いし良く働くし真面目だから、 自分の町に住んでるかわいそうな不法滞在外国人さえ入れれば良いと思っていませんか?

自分と自分の所属する町さえ良ければいいと思っていませんか?


治安と外国人犯罪被害者のことを考えた事があるのでしょうか?

外国人労働者に奪われた雇用と失業、社会保障について考えた事があるのでしょうか?



↑韓国人と中国人の不法滞在者です。彼らだってそりゃ、真面目に生活してたかもしれない。不法滞在者であるという点では、カルデロン親子と何ら変わりはありません。何故、彼らばかり優遇するのでしょうか?かわいそうだからですか?



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いい加減ひつこいカルデロン一家

家族3人の在留許可を再要請へ
2009年 02月 26日 13:05 JST


強制退去処分を受けた日本生まれのフィリピン人カルデロン・のり子さん(13)=埼玉県蕨市立中1年=と両親が26日、東京都内で記者会見し、一時滞在を認めた仮放免期限の27日に東京入国管理局に出頭した際に、家族3人の在留特別許可をあらためて求める考えを明らかにした。入管側は既に、のり子さんだけなら許可できることを伝えた上で、両親には帰国日を決めるよう要請している。

【共同通信】




いい加減にしないかカルデロンよ。
貴方がたのやっていることは純然たる法秩序の破壊行為だ。
のり子のために募金活動した方がマシ。
あれだけ熱心にやっていた支援者がみんなで養育費を払ってあげれば済むことじゃない?

そんな事よりも、不法と知りつつもほったらかしにした蕨市PTA、周りの支援者はともかくとして学校長の責任は重い。
学校長として不法滞在である事の事実を知りえていたのではないだろうか?
義務教育に対するインフラはタダでは無い。
それを犯罪者の家族に無料で受給させていたことの方がおかしい。
その点を追求する方が先である。
マスコミも不法滞在なんて言う周りくどい言い方はもう辞めましょう。犯罪ですよ犯罪。

何度も言うように決して外国人差別をしたくて言っている訳じゃない。外国人と日本人の共通の利害の為に、お互いに秩序を守って住んで戴きたいが為に言っている。しかしながら、事実として、判決において決着がついたにも拘らず、入管において何度もごねる、余りにくどいものはくどいと、しつこいものはしつこいと述べる訳である。




日本人の良心が誤った方向に向かって行っているのはとても悲しいことだ。
法を守ることというのは善良なごくごく普通の人を守ることである。
善良なごくごく普通の人は、とても弱い存在である。

犯罪を未然に防ぎ、彼ら守ることを投げ捨ててどうするのか?

入管法によって、一部の不法滞在者による犯罪から護られている側面もある。
また、不法滞在者は善良なごくごく普通の人の雇用、社会保障を奪っている。

日本国の国籍を持つ者は国政に関わる権利があり、触法した者に出て行けと主張できるのは当然の権利である。

何故なら、我々は貴方がたのように戦争が起こっても他国に逃げる事は出来ない。即ち如何なる形であれ、この国に責任を持たなければならない身であるからである。

この国に対して責任を持たない人間が尊大に国法に従わないのは何故であるか?
支援者団体が泣き落として主張せよと吹き込むからだ。
何処から暇とカネが流れるのか、銭の心配をしなくて良い運動なんて保守にはあるものではない。
保守が金になるシステムとは無いものかと思う。


カルデロン一家は善良で違うというけれど、不法滞在者に犯罪者が一人でも存在する限り、我々日本人は生命の安全を国に要求する権利があり、国はそれを護る義務がある。
それが法治であり、法律を遵守するということである。

法律を遵守するということはごくごく普通の日本人の良心を守り、生命を守っている。

例えばそれは、私の近所のお隣さんのゲンさんとか、リーマンの山田さん佐藤さん、口やかましいドコドコのおばちゃんおっちゃん、小学生中学生の○○ちゃんだったりするわけである。

これらはみんながみんなごくごく普通に生活している存在である。

成る程、カルデロンは善良で勤勉で仕事熱心であるという。

しかしながら不法行為を犯した者を許す事とは如何なる事か?



そういう普通の日本人の良心や生命を脅かす事である。



本当のの良心とは表面上の、見せ掛けではない。カルデロン夫妻と周りの人の為だけのものではない。
全体を、この国に所属し、普通に生活している人々全体のことを考えて決断する事が本当の良心ではなかろうか?



それを多くの日本人は良心であると履き違えている。


不法滞在者の犯罪が今以上に増えたらどう責任をとるのか?

社会保障費の不正受給は支援者以外に誰が負担するのか?


日本が好き、日本人が好きだと言うのなら、ごくごく普通の日本人の生命の安全のために、こういうことをするのをいい加減止めたらどうだろうか?


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日本海にテポドンを落せ

この国の有様はもはや地方分権ではない、地方主権国家である。外国人参政権が「ヤバイ」のではなく、自治基本条例が「ヤバカッタ」のである。多くの日本人は自治基本条例のヤバさを分からなかった(andいまだ現在においても分からず・・・orz)。自治基本条例の全都市制定の動きが加速している。

おかしな請願を組織化された外国人の数の力で出してしまえばどうなるか?
宝塚市のように、謝罪と賠償を要求する意見書が国に届く事になる。
議員、市長の解職について在日が住民投票を行えばどうなるか?
外国人腰巾着市長が誕生する。
自治基本条例市である清瀬、宝塚、札幌だけでなく、地方から揺さぶりをかければ、国は地方の言う事を聞かざるを得なくなる。

外国人参政権と自治基本条例がタッグを組めば、地方は形骸化し、恐らく在日票、在日請願の言いなりになる。

この国は何ら戦うことなく乗っ取られる。しかも、乗っ取られるのを良い事だと勘違いし、自ら奴隷になろうとしている日本人もいる。

民潭は馬鹿である。外国人の権利を拡大していたところで末は漁夫の利で中共に食われる。日本人の富は数の上で勝る中共に食われ、在日は手下になる。もっとも愚かな下僕は日本人である。



↑具体的なアクション。何処でも良いから自分にあった適当な会(日護会、在特会、主権の会、名無しの会等々)に入り、そこでアクションを起こす。
在特会
http://www.zaitokukai.com/
日本を護る市民の会
http://seaside-office.at.webry.info/200812/article_5.html
主権回復を目指す会
http://homepage2.nifty.com/shukenkaifuku/
名も無き市民の会
http://namonakishimin.web.fc2.com/




北朝鮮「テポドン2号」発射を予告

北朝鮮は24日、「人工通信衛星の打ち上げ」という名目で、長距離弾道ミサイルを実射することを予告した。

北朝鮮の「朝鮮宇宙空間技術委員会」報道官はこの日「人工衛星の実験通信衛星“光明星2号”を運搬ロケット“銀河2号”で打ち上げるための準備が、咸境北道花台郡(ハムキョンブクド・ファデグン)にある東海(トンへ)衛星発射施設(舞水端里の基地)で本格的に進められている」とし「衛星の打ち上げに成功すれば、北朝鮮の宇宙科学技術は経済強国に向かい、もう1つの大きな一歩を踏み出すことになる」と述べた。 (朝鮮日報)


メディアスクラムの揚げ足取り報道で進退窮まった麻生内閣。
批判の目をそらすのは対外的な危機をおいて他は無い。
北の切羽詰った恫喝外交。テポドン発射の準備。

これは麻生内閣にとってはチャンスである。

むしろテポドンを国益に、支持回復に、利用すべきである。


ジョンイルよテポドンを落すというのならさっさと落せ。



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吉田東京都議の苦しい胸の内

2/21竹島を返せの東京街宣の動画を観ての感想

(大きな声のひとりごと)
竹島街宣より吉田東京都議、「相手に文句の理由を与えないように、竹島の(韓国)領有を主張するような不逞な朝鮮人は出て行け、日本において反日運動をするような不逞な朝鮮人は出て行け」という風に、味方を増やし、日本国の世論にするように言って頂きたい」との事。

吉田都議の言葉、「怒りのエネルギーを効率的に政治活動に転換する」ようにして欲しいと事。

つまり、やり方がまずいから変えよと言っているように見えた。さらには、吉田東京都議の苦しい胸の内が垣間見れる。民主党で、都議会議員という立場ではさぞかし苦しいのだろう、地方議員が参加しにくい、やりにくい、と言っているように見えた。吉田都議、言い難い内容を対立させることなく主張するのが巧い。説得力があるけれども又、細やかな気配りが出来るところは、流石は政治家だなと思った。

それに応じて西村代表の最初のシュプレヒコールが「朝鮮人出て行け」から「竹島を韓国領土だと言い張る朝鮮人を日本から叩き出せ」に変わる。
こりゃ、凄い、都議の一言で主権の会の街宣スタンスが変化するとは。吉田都議はスゴイッス!!

「怒りのエネルギーを効率的に政治活動に転換する」とは意味が難しいけれど、敵でなく味方を作るために、普通の人に受け入れられるようにせよと言う事なのだろうか?また、「ワンフレーズを大切にせよ」と。表現と言うのは難しい。保守陣営もまた、色々誤解を受けたりする。まー、ウェブでも同じだな。


韓国から竹島を奪還するぞ!デモ 行進 集会編1/2(↓後半、吉田康一郎都議の演説)



韓国から竹島を奪還するぞ!デモ 行進 集会編2/2↓
http://www.youtube.com/watch?v=KXt0KdQKHIs&feature=channel_page
韓国から竹島を奪還するぞ!デモ行進【デモ行進編】↓
http://www.youtube.com/watch?v=dxCiXgYq18M&feature=channel_page


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チャンネル桜で西村幸祐氏の動画を見た。
派遣村騒動に際し、動員されるホームレスの人々。
政治的主張を兼ねた左翼的労働団体がのさばり、保守系の労働団体が無いと。
その通りで、保守系の労働団体は無い。

左翼の人は言う。
「保守は何もやって来なかった」と。
保守系の労働団体があるほど今、保守は力があるか?

社会不安の増大において生活党(共産党)党員の自然増は妥当である。
日本全体が左翼化し、貧困層が引力に引き付けられつつある。

ホームレスを指して、欠陥のある人間と発言したのには正直なところ幻滅した(某社長)。
もう少し、同じ日本同胞に対していたわりを持って欲しいと思った。

仮初にも放送でこんな事を言えばますます人心が離れる。
これでは保守をウヨク呼ばわりされても仕方が無いのではないか。

ブログでの偶然の赤の他人の発言
保守とは日本人を守ってこそ保守ではないかと?
因みに彼は左翼だそうだ。

まー、左翼だろうがなんだろうが感銘した。
人があってこそ国が成り立つのではないか?
国が先にあるのではない。人が先にあると考えている。
少なくとも同胞尊重の原理なくして保守は成り立たないと考えている。

その意味においては、何となく人と人との距離感というか、
残念な思いを感じた。

コメンテータ?の女性が現状への批判ばかりで誰も建設的なことをしない
との一言には納得。
一円でも良いから寄付せよその心?が大事なのだと。

NPOを通して少しばかり寄付させて戴いた。

あー、保守!保守?保守??とにかく幻滅と失望感・・・。

嫌な事は忘れて鉄也(徹夜)明けなので寝るか♪

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埼玉 深谷市が教育助成再開

埼玉県深谷市議会第4回定例会(昨年11月19日)で第3回定例会から継続審議となっていた
「深谷市に在住する外国人学校・民族学校の児童生徒の教育の機会を制度的に保障するための
教育助成に関する請願」が採択された。

請願は、圧倒的多数の議員が賛成票を投じたことによって採択された。

深谷市は、市町村の合併事業における混乱と地方財政の困窮を理由に、約3年前から
朝鮮学校に対する教育助成金の支出を一時中断していたが、請願の採択を機に
再開されることになった。支給額は中断前の3倍に増額される。また、
他の外国人学校にも制度は適用される。

今回の措置は、埼玉北部地域の在日同胞たちの地道な運動の結果だ。
埼玉朝鮮初中級学校の生徒たちは、コンサートなどに出演し、
多彩な文化交流を通してその存在意義を示してきた。

今回、共に尽力してきた埼玉県朝鮮人強制連行真相調査団の石田貞団長は、
「在日朝鮮人たちの民族教育への熱意が市政を動かした」と振り返る。

1月25日、総連北部支部の同胞新年会が行われ(写真)、富岡清・熊谷市長や埼玉県議、
地元の市議など日本の有志が多数参加した。

同胞たちは、朝・日友好親善の前進を確認し、「萎縮することなく胸を張って
素晴らしい地域同胞社会を築いていきたい」と語っていた。(丘)

[朝鮮新報 2009.2.9]
http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2009/03/0903j0209-00001.htm
http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2009/03/20090209j005.jpg


在特会フォーラム記事へ一言。自治基本条例のある深谷市において、組織的に請願を出したのではないか?市民という曖昧な定義では、在住者であれば請願書を出す人が外人であっても構わない。喩え外国人不可であろうとも、通名で出してしまえば役所では調べようが無い。

外国人参政権がなくても自治基本条例から国民主権は崩れさっている。国として法律を遵守せよといったところでウトロのように地方がごねて聞かなければそれでおしまいである。地方分権とは自治基本条例による国から地方への主権移譲であり、現在、全国全市での条例制定の動きは、つまるところ国家の解体である。

在日の一歩の要求にオワターと言って諦めて、半歩差出せば、彼らはもう半歩要求する。またオワターと言って諦めて、一歩引けばさらに、二歩要求する。

オワターと言って投げ出した所でまた新しく次の要求をされるだけであって、徹底的に撥ねつけない限り、要求は留まる所を知らない。


狩猟民族と農耕民族の違いである。韓民族は一千年にも渡り中国の支配を受けて来た故に拡張志向である。外的が存在せず、被支配国として屈辱的な扱いを受けてこなかったハウス栽培、協調志向の農耕民族国家とは違う。民潭総連には協調志向は無い。全てあるのは日本人の妥協である。

在日特権を許さないと言うが、在日特権を許してきたのは誰か?日本人である。相手が幾らごねても
徹底的に許さなければ在日特権も存在していない。

ハウス栽培の農耕民族日本人に必要な事は徹底的に悲惨な目に遭う事である。韓民族は被支配国として中華帝国を相手に千年にも渡り、角逐を繰り返してきた。農耕民族日本人が目覚めるには屈辱的な目に遭い、他民族との共生とは如何なる事かを生身に刻んで実感することである。

半歩譲って力を得れば、その力を元手に新たな一歩を踏み出して次を要求する。
オワターと言って諦めて譲り、在日相手に愛想を振りまいた所で、在日は許してはくれない。

また一つ何か強請りタカリが起こるたびに見ていろ糞チョンめ、今に我らが立ち上がるからと罵ったところでどうなるか?さらにえげつない要求が待っているだけである。

抵抗するか日本オワターと言って諦めるか?他人の努力の前にほったらかしにしていればどっちに転んでも次の一歩を要求される。ならやることやるしかないでしょうよ。



↑要求は無限大であり、妥協点は無い。

(大きな声の独り言)
将来的には日本人の国益と民益を守るロビー団体が必要になる。
民潭総連に匹敵する、日本人の労働、治安、財産(社会保障)を守る権益防衛、主権回復のための、国益共同体であり、ロビー団体である。
在特会や日本を守る市民の会(様)、主権回復を目指す会(様)、、、等々。
保守と呼ばれる方々の様々な活動はその土台を作るものとなると考えている。

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ガラクタとも言うべき村山談話

在特会天神街宣 外国人参政権に断固反対2.15編①を見る。



近藤将勝氏の演説。旨いね。声も通るし、澱みない。何より清清しい演説。新風の党員の方ですか?政治活動をされている方なのでしょうか?慣れているし、兎に角旨いです。頑張って下さいとは言いません、もう十分努力されている方に言うのは気の毒であると考えるからです。日本人に勇気と
希望を与える演説に感謝するとともに、人様の街宣活動の努力にただ乗りしないように頑張らなくては。在特会福岡支部様の護国運動に感謝致します。

戦後50周年の終戦記念日にあたっての村山首相談話

「先の大戦が終わりを告げてから、50年の歳月が流れました。今、あらためて、あの戦争によって犠牲となられた内外の多くの人々に思いを馳せるとき、万感胸に迫るものがあります。

 敗戦後、日本は、あの焼け野原から、幾多の困難を乗りこえて、今日の平和と繁栄を築いてまいりました。このことは私たちの誇りであり、そのために注がれた国民の皆様1人1人の英知とたゆみない努力に、私は心から敬意の念を表わすものであります。ここに至るまで、米国をはじめ、世界の国々から寄せられた支援と協力に対し、あらためて深甚な謝意を表明いたします。また、アジア太平洋近隣諸国、米国、さらには欧州諸国との間に今日のような友好関係を築き上げるに至ったことを、心から喜びたいと思います。

 平和で豊かな日本となった今日、私たちはややもすればこの平和の尊さ、有難さを忘れがちになります。私たちは過去のあやまちを2度と繰り返すことのないよう、戦争の悲惨さを若い世代に語り伝えていかなければなりません。とくに近隣諸国の人々と手を携えて、アジア太平洋地域ひいては世界の平和を確かなものとしていくためには、なによりも、これらの諸国との間に深い理解と信頼にもとづいた関係を培っていくことが不可欠と考えます。政府は、この考えにもとづき、特に近現代における日本と近隣アジア諸国との関係にかかわる歴史研究を支援し、各国との交流の飛躍的な拡大をはかるために、この2つを柱とした平和友好交流事業を展開しております。また、現在取り組んでいる戦後処理問題についても、わが国とこれらの国々との信頼関係を一層強化するため、私は、ひき続き誠実に対応してまいります。

 いま、戦後50周年の節目に当たり、われわれが銘記すべきことは、来し方を訪ねて歴史の教訓に学び、未来を望んで、人類社会の平和と繁栄への道を誤らないことであります。

 わが国は、遠くない過去の一時期、国策を誤り、戦争への道を歩んで国民を存亡の危機に陥れ、植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。私は、未来に誤ち無からしめんとするが故に、疑うべくもないこの歴史の事実を謙虚に受け止め、ここにあらためて痛切な反省の意を表し、心からのお詫びの気持ちを表明いたします。また、この歴史がもたらした内外すべての犠牲者に深い哀悼の念を捧げます。

 敗戦の日から50周年を迎えた今日、わが国は、深い反省に立ち、独善的なナショナリズムを排し、責任ある国際社会の一員として国際協調を促進し、それを通じて、平和の理念と民主主義とを押し広めていかなければなりません。同時に、わが国は、唯一の被爆国としての体験を踏まえて、核兵器の究極の廃絶を目指し、核不拡散体制の強化など、国際的な軍縮を積極的に推進していくことが肝要であります。これこそ、過去に対するつぐないとなり、犠牲となられた方々の御霊を鎮めるゆえんとなると、私は信じております。」

 「杖るは信に如くは莫し」と申します。この記念すべき時に当たり、信義を施政の根幹とすることを内外に表明し、私の誓いの言葉といたします。



村山談話の話をし出すと日本が悪いと言う人が現れて、念仏を唱えるが如く戦争責任の薀蓄を語り出す。それをふんふん聞いているのは実につまらなく、無意味なことだと思う。
歴史認識の話が出てくるとき、双方が事実の蓄積を元にまず語りだすが、私はそういう観点からは見ない。
相手が何を考えているかの方が先である。要求するところには必ず何か意図があるし、それを観てとって考える。

二十一世紀の中日関係の展望という共産党幹部会報告書(1998)がある。それによれば、①日本はもはや政治大国にはなり得ない。(自分の力で切り開く事はできない)、②日本は押せば引く国である、③経済・技術大国である日本を中国の為に活用する、④その為に日本をコントロールする必要がある、コントロールする方法とは、1.米を通じて影響を与えることであり、2.日本の国柄を活用することである。日本の国柄とは日本は押せば引く国であり、押す時に口実として使えるものは歴史認識であるとある。

村山談話に関われば日本は永遠に中国の貯金箱としてお金(ODA)を貢ぐことになる。村山談話は日本を精神的に屈服させ、軍事的台頭を押さえる為の道具に過ぎない。
ガラクタ同然の道具を大事に抱え、それを踏襲し続ける限り、中国に財布がわりに搾取されるだけだろう。



ガラクタは投げ捨ててしまえば良い。相手の術中に嵌って、律儀に踏襲する必要は無い。



当時の首相が中国の意図を読めなかったということである。


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村山談話の白紙撤回を求める市民の会


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